IoT時代の無線・センサ・システム開発を行います。

ICT利活用支援

  1. 事業内容
  2.   無線通信やソフトウェアの専門的な知識をもとに、ビギナー向けの教育やアドバイザリー業務を実施します。

      また、ICT利活用の前に、お客さまの業務内容を十分に理解することに努めます。

  3. プログラミング教育
  4.   2020年度より小学校におけるプログラミング教育が義務化されます。こうした状況の中、学生、社会人においても プログラミングを習得し、研究や仕事に生かしたいとニーズも高まりつつあります。

      数十年前に比べるとプログラミングの勉強は非常にやりやすくなり、また勉強したことによるメリットは誰でも享受できるようになってきました。

      それでもプログラミングを学ぶ以外にも、たくさんやることはありますし、研究、業務の効率化を図るためと言いながらも、 プログラミング習得に時間をかけてしまうと本末顛倒です。プログラミングは書法や理論を学ぶことも重要ですが、まずはお客さまがなるべく早く効果を出せるようにしなければなりません。

      ハートむせんでは、お客さまのテーマに合わせた教育プランの提示とサービスの提供を行います。

  5. マルチメディアの導入
  6.   ICTの導入の結果は、常に目や耳で感じられるものとならなければなりません。プログラミングの出力は無機質なデータだけでなく、人間の感覚で感じられるものでなければ、 ICTを利活用しているという実感は湧かないでしょう。

      ハートむせんでは、OSMCとRaspberryPiを組み合わせて、手軽なマルチメディア環境の構築を提案します。

  7. 事業経営コンサルタント
  8.   ICT利活用がお客さまの事業経営になじむものかは、ICTを導入する以前に検討すべき課題です。また短期間での大規模なICTの適用は、かえって現在の業務を混乱させてしまいます。

      ハートむせんはICTエンジニアとして技術的な見地からのアドバイスだけでなく、MBAや士業等の経営の専門家と連携して、最適な事業経営の提案をすることを努めます。